:・:*:・思いを言葉で表現したい人を、コーチングと編集・ライティングの力でサポートする|ことばプロデューサー&ライティング・コーチ 寺尾真樹・:*:・:  

セミナー・ワークショップなど

セミナー・ワークショップなど



 ことばプロデュースでは、次の理念のもとに、セミナーやワークショップを主催・共催しています。

●そのままの自分を受け容れ、認め、信頼して自分を好きになる子どもや大人を増やすこと。
●誰にでもその人にしかない宝ものがあることに気づける機会を提供すること。
●自分の持つ宝ものを、誰かのために使える人を増やすこと。
●自分の中にある思いや考えを、言葉や文字を通して整理し、きちんと伝えられる子どもや大人を増やすこと。




1)コーチング、コミュニケーション関係

 コーチングのスキルとしてコーチが使っているスキルや、知っておくとコミュニケ—ションや人間関係がグンとラクに楽しくなる考え方などについて、お伝えしたり、練習していただく機会をご提供しています。
 
 ほとんどの悩みや苦しさは、自分の「思い込み」から生まれるものです。それに気づき、これまでとは少し違う角度から物事をとらえてみることで、ラクになることが沢山あります。


▶これまで開催したセミナー、ワークショップなど

・『人はみんなあなたと違う! 〜違うとわかればラクになれる!?〜』(楽楽研究会)
・『ほんとの気持ちを聞こう・気づこう・伝えよう』(都立駒場高校PTA講習会)
・『毎日が楽しくなる! コーチング・コミュニケーション』(母親向け講座) ほか


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2)ライティング(文章作成)関係

 エッセイ、小論文、プロフィール、小冊子など、媒体や目的、対象者に合わせて伝えたいことを整理し、文章にして表現していくために必要なことをお伝えしたり、実際に練習していただく機会をご提供しています。
 
 いわゆる論文はもちろんのこと、日常的に書かれるどんな文章も、説得力を持つためには「論理的」であることが大切です。と言っても、論理とは、特別に複雑であったり難しいものであるわけでははありません。相手が聞いて納得できる理由がある、ということです。
 また、どんな文章も、ただ、論理的であるだけでは、読む人の気持ちは動きません。人の気持ちが動くところには、「感情」があるのです。
 論理と感覚、理性と感性、思考と感情、左脳と右脳……そんな両者のバランスがとれている文章を書いていきましょう。


▶これまで開催したセミナー、ワークショップなど

・『論理的な文章を書く 〜基本パターンを知ろう〜』
・『書くときに大切なこと 〜ロジカル・ライティング入門〜』
    (以上、チルドレンズ・エクスプレス 記者トレーニング)
・『心に届く文章とは 〜会ってみたくなるプロフィールを作ろう〜』
    (コーチングバンク勉強会)               ほか


3)自分の宝ものに気づくこと、その他

 人が、何かのゴールに向かう時には、車でいえばガソリンに当たる原動力が必要です。ところが、心のエネルギータンクに穴が開いている場合、エネルギーをいくら補充しても、エネルギーが漏れて、原動力が足りない、ということになります。
 自分を好きになれないとか、自身が持てない、という場合、このエネルギータンクに穴が空いていることが考えられます。そんな時は、まず、この穴を塞ぐことが必要です。
 そのために有効なものについてお伝えしたり、実践してみる機会をご提供しています。


▶これまで開催したセミナー、ワークショップなど

・『モノと心のすっきり片づけコーチング 〜本気で挑む「断捨離」1ヵ月プログラム』(第1期) ほか    

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※現在ご参加いただけるものは、こちらへ→ http://kokucheese.com/event/index/378380/




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